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イルボン in ソウル 。。 ⑦

       ピカつるきゃさりん  への その2


 体を 蒸っし蒸し状態にされた マグ … 女子一行は
  すっぽんぽんを隠すことなく 黒のビキニのオバちゃん達に引き渡されて 
    まるで 競り市場のような所のベッドに 寝かされた 

   一応 部分には タオルが掛けてはあるが 果たして役立っているのかは わからない


 流暢な日本語で 「上向いて」と言われると すっぽんぽんで 上を向き ゴシゴシ
         「横」 「うつ伏せ」 ・・・と 言われるまま 
     タオルを かけ直す余裕なんて 無い
 
      お股なんて   状態  

   黒ビキニのオバちゃん達にとって あたし達は  では無く  なのだ  

     あっちゴロゴロ こっちゴロゴロ      
          まるで 朝の競りのマグロ状態 


     あたしの手をとり  お腹の乗せる ・・・と ザッラザラ    
      「 ほらほら こ~んなに 取れているよ」 と言わんばかり・・・ 
      
  お湯を掛け また ゴシゴシ
  頭もシャンプーして ゴシゴシ

    まるで まな板の上の  マグロ 

さっき よもぎの部屋に入る前に見た直視出来ない恰好のマグロのオバちゃんが 脳裏に浮かぶ
          ・  
          ・
    痛くは無いが ひたすら 言われるまま ゴロンゴロンのゴッシゴシ
          。
          。
          。

        はい 
 張りの無い まずそうな マグロ 一丁あがり

             
                        To be continued 

  
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